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サメ(サンオ/상어)4話~韓国ドラマ あらすじ&感想~※ネタバレあり

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サメ(サンオ/상어) あらすじ&感想~ リストはこちら♪

 

4話あらすじ

「謎のメッセージ」  

  ※以下、ネタばれがありますのでご注意下さいm(__)m

 

 現在

真夜中にスマホに連絡が入ったヘウオ・ジュニョンと一緒に現場に向かうと、そこにはチョン・マンチョルの変死体があり体には大きく赤い円が書かれたいた。ヘウは12年前事件を担当した刑事だと気がつく。そこへピョン・バンジン刑事も来る。

 

12年前

ダンプカーに電話BOXごとひかれたヨシムラ・ジュンイチロウに助けられ東京にいた。顔は包帯で覆われている。別人の顔になり足と肩にも一生痛みを抱える事になった。

 

現在

別人となったヨシムラ・ジュンとなったのだ。

検事となっていた ヘウは今回の事件を担当をする事にし、イヒョンのバイト先を訪ねる。12年前の事件があった日、イスに何か変わった事は無かったか聞く。イヒョンは父からもらったオルゴールの中から鍵(22番)が出てきた事を思い出し、兄イスに渡したけど事故現場に落ちていたと言う。ヘウピョン・バンジン刑事に鍵の事を聞くと証拠品保管室に預けておいたがなくなったと言われる。

ヘウスマホに写真が送られて来た。写真の場所である図書館に行くとの本の中に写真が挟まれていた。同じようにスマホに写真が送られて来たピョン・バンジン刑事も来る。

 

その日はイスの父の命日の日だった。ジュン(イス)が葬儀をした川に行くとパク女史(ヘウの家の家政婦)も来ていて、イスの父に片思いをしていたと秘密にしていた胸の内をジュン(イス)に告白する

 

再び図書館。チョン・マンチョルの検視結果が出たと言うピョン・バンジン刑事。死因は臭化ネオスチグミンでイスの父の時と同じ毒薬だった。「円の意味は原点から始めろ」というメッセージだと言うヘウ。そして二人は12年前の事故の目撃者に会いに行く。子供だった男の子は高校生になっていた。ピョン・バンジン刑事が「運転手が落とした腕時計を見たんだろ?」と聞くが、「覚えて無い」と言う。腕時計と聞いて昔の事を思い出すヘウ

 

ジュン(イス)はホテル売却の件で、グランブルーホテルのムン社長に会っていた。すでにカヤホテルに売却が決まったと言われるが、ムン社長の弱点をつく。

 

翌日休暇をとり、別荘に来ていたヘウオ・ジュニョンヘウは1人湖に散歩に出かけるがそこでジュン(イス)に会う。

 

おお!シオ顔のジュンソク君から濃厚ソース顔のキム・ナムギルに変身するカラクリがここにあったんですねヾ(●´∀`●)♪

登場人物が多いし過去と現行ったり来たりでこんがらがります。

パク女史はクールなイメージでしたがお父さんの事好きだったんですねぇ (☉_☉)