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サメ(サンオ/상어)12話~韓国ドラマ あらすじ&感想~※ネタバレあり

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12話あらすじ

「ある写真の存在」  

サメ(サンオ/상어) あらすじ&感想~ リストはこちら♪

  ※以下、ネタばれがありますのでご注意下さいm(__)m

公園で、「地獄まで来ないと止められない」というジュン(イス)ヘウは「キム・ジュンじゃないハン・イスをもう一度取り戻せるなら、地獄までついて行く。」と答える。

 

オ・ヒョンシク地検長スマホが鳴り音声が流れる。再びスマホが鳴ると今度はジュン(イス)から電話がかかってきた。かつて、オ・ヒョンシク地検長の二男も交通事故で亡くなっていた。三日以内に真実を明かせと言われる。

 

ヘウは家でチョ・サングクに独立運動家だったひいおじいさんチョ・インソクについて訊ねる。チョ・インソクの写真を見せられるが、家族写真は戦争中、村が火事で焼け無く、チョ・インソクは朝鮮戦争の時に人民軍に連行され亡くなったようだ。

チョ・サングクキム・ジュンハン・イスで無いか調べさせる。

 

科捜研のチャングンからピョン・バンジン刑事に連絡が入る。行ってみるとオ・ドンジン刑事が殺される前に写真を見せに来たという。男性二人の白黒写真で、裏にはサングクと一緒にと書いてあった。

 

チェ・ビョンギの本屋にやって来たジュン(イス)はチェ・ビョンギを見て気がつく。

 

感想

妹に会っている時だけはイスの顔を見せるんですねぇ。キム・ナムギルは表情がすごいなぁと関心してしまいます。

ソン・イェジンのスタイルの良さにもビックリしますけどね。

ついにあの優しかったオ・ジュニョンも変わって来てどうなりますか。