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太陽を抱く月(太陽を抱いた月/해를 품은달)6話~韓国ドラマ あらすじ&感想~※ネタバレあり

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6話あらすじ

「消された過去」  

  ※以下、ネタばれがありますのでご注意下さいm(_ _)m

ヨヌの葬儀の日、フォンが宮殿を抜け出そうとするが止められる。家族と親しい人のみで行われた葬儀。陽明君も駆け付ける。

フォンは宮殿で一人ただただ泣く事しか出来なかった。その夜、フォンを訪ねて来た陽明君から全て手にいれたのに何をしていたのかと責められる。

 

国巫ノギョンは大妃にしばらく星宿庁を離れ、旅に出て身と体を清めたいと願い出る。

その夜ヨヌの墓を掘りかえすノギョン。ヨヌは薬により仮死状態にあったのだ。その場にソルが現れる。命を吹き返したヨヌを無事に助け出した。翌日、目を覚ましたヨヌは記憶を失いソルの事も自分の事も誰だか分からなくなっていた。ノギョンは巫女としてヨヌを連れて行く事にし、ソルとチャンシルも共に旅に出る。

 

宮廷では亡くなったヨヌの代わりにユン・デヒョンの娘ユン・ボギョンが世子嬪となった。

 

 

時は過ぎ、国王となったフォン。大妃の摂政も終わり、国舅となったユン・デヒョンも手を焼くようになっていた。病気を理由に中殿との床入りも拒んでおり、まだ元子もいなかった。そこで政務を離れ、療養に行く事を勧められる。

 

ミナ王女は望み通りホ・ヨムと結婚していた。ヨムはミナ王女と結婚し儀賓となったおかげで一家共々助けられていた。陽明君も相変わらずヨムと仲が良い様子。陽明君は今でもヨヌの事を忘れられずにいた。ヨヌの気持を汲んで、フォンを守る為に、近寄って来る輩から逃げ惑う日々を送っていた。

フォンもまたヨヌの事が忘れられずにいた。唯一そばに置いたウン(キム・ジェウン)だけには気持ちを打ち明ける事が出来た。

 

国巫ノギョンにヘガク道士から手紙が来た。ヨヌ・ソル・チャンシルもそれぞれ大きくなっていた。

 

 

 感想

ノギョンはちゃんとアリとの約束を守ってくれていたんですね。

子供時代からみなさん役者さんが代わりましたね。ソル・チャンシル・ウンはすごいイメージぴったりです!ヨヌと・フォンも良いとして・・・。

ホ・ヨム兄さんどうして??あんなにキラキラと美しかったのになぁ (☉_☉) ;ミナ王女良いんですか?性格の良さは相変わらずです。

5話はすごく悲しかったですけど。ここからどうやってヨヌに出会うのか楽しみです(゜∀゜)♪