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サメ(サンオ/상어)8話~韓国ドラマ あらすじ&感想~※ネタバレあり

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サメ(サンオ/상어) あらすじ&感想~ リストはこちら♪

8話あらすじ

「真相を求めて」  

  ※以下、ネタばれがありますのでご注意下さいm(__)m

 沖縄の当蔵でイスが生きていると知ったヘウは、翌日急いでソウルに帰国する。ソウルに戻ったヘウピョン・バンジン刑事に会い写真の送り主がイスだと伝える。だとするとチョン・マンチョルを殺したのはイスだというピョン・バンジン刑事。一旦イスが生きていると仮定して捜査を極秘ですすめる事にした。

イヒョンに望遠鏡が当たった事に違和感を感じたピョン・バンジン刑事は望遠鏡について調べていくうちに「歴史を正す会」に行きつくが結局依頼者まではたどり着けなかった。その様子をボールペンカチカチ男が見ていた。その男は書店のオヤジ。

 

ホテルのバーでオ・ジュニョン後輩のキム・ドンスと飲んでいるキム・ドンスジャイアントホテル社長の運転手になったと言う。オ・ジュニョンはその席にジュン(イス)も呼んでいた。

ジュン(イス)

がホテルに到着したのを後ろからヘウが見ていた。肩を痛そうにし、脚を引きずるその姿に違和感を感じるヘウジュン(イス)の事を疑いはじめる。

 

感想

書店のオヤジはいかにも怪しそうだったけど、まさかのボールペンカチカチオヤジだったとは、イスの手助けをしているのは歴史を正す会の男だけなのかな??

沖縄のおじいさんがチュ・ジンモで「馬医」のサアム師匠役もしてて笑えるんですけど、「復活」にも「魔王」にも出ていたのですね。