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馬医14話~韓国ドラマ あらすじ&感想~※ネタバレあり

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14話あらすじ

「絶体絶命」 

※以下、ネタばれがありますのでご注意下さいm(__)m

 

医生選抜2次試験に駒を進めたクァンヒョン。

チニョンが持ってきてくれた銅人経という鍼を練習する人形に鍼を初めて打ったのだが、あまりに正確だった為、チニョンは驚き医女長インジュに報告。インジュも驚き天性の医師の手を持っていると言う。

 

医生選抜2次試験の申し込み日、チョン・テソプに絡まれるクァンヒョン。それを見ていた医生志望だというパク・テマンに声をかけられる。テマンは武橋湯飯(ムギョタンバン)のおかみの息子だった。

 

ある夜カン武官から医生選抜試験の馬医の名前が昔死んだ子供と同じ名前だと報告を受けるイ・ミョンファン。別人だが、チニョンが親しくしていると知ると激怒し、カン武官にクァンヒョンを襲わせる。

 

試験当日、右手は骨折して鍼を持つのもやっとの状態のクァンヒョン。遅刻しながらもなんとか試験会場に辿り着くが・・・。

 

 

感想

14話の見どころはやっぱりマ武官の下着ドロとカク尚宮様のナイススライディングだな。淑徽王女のくだりがすっかりコント仕立てになりつつあるね。

 

クァンヒョンにお友達が出来たみたいで良かったなぁ。

武橋湯飯(ムギョタンバン)女将チュ・イノクは息子の為に試験問題を知りたがっていたんですね。オ・ジャパク師匠といい感じでは無かったんだね(笑)

 

銅人経なんか面白いけど、家にあったら超ビビるだろうな。夜中とか。